筋肉をつける最後の鍵はタンパク質!?

\筋肉をつける為のタンパク質量/



トレーニングをしているけど、なかなかカラダが変わってこない。

なんてことありませんか?

もしかしたらそれは、『タンパク質量』の問題だったのかもしれません!



筋肉が大きくなる為に必要なタンパク質量は「体重の約2倍」といわれています。



筋肉が大きくなるメカニズムとは

      ↓ ↓ ↓ ↓

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① 筋肉に強いストレスがかかる

  =トレーニング

② 筋肉を大きくするホルモン

(成長ホルモン・テストステロン)

  を出すように脳から司令が出される

③ ホルモンの働きによりタンパク質

  が合成

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というメカニズムになります。



タンパク質は、

「③ホルモンの働きによりタンパク質が合成」することで筋肉が大きくなります。この場面で重要な役割を果たしています!



サッカーで例えるとパスを繋いでもらって最後にシュートを決めて、点数をとるストライカーの役割をしているのがタンパク質です!






タンパク質が不足していると、いいトレーニングをして、脳からの司令でホルモンが出たとしても、最後のタンパク質合成が上手くいかなければ筋肉がなかなか大きくなりません💦



実際に体重60㎏の人だとどれくらいタンパク質が必要になるでしょうか?

1日のタンパク質量としては「体重の2倍」の120gほどになります。



タンパク質量120gとは、

卵の場合、17個

鳥の胸肉の場合、600g

食べなければいけません!





食事だけではかなり難しいと思います。

そんな方はプロテインを使うことがおすすめです!

プロテインを併用することで、タンパク質を簡単に摂ることができます!



なので、お仕事や家事、育児と忙しい中、時間を作ってトレーニングした効果を無駄なく筋肉に変える為に、

【体重の2倍のタンパク質量】

を目標にしましょう!

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